職を通じて、得たものは費用だけじゃない。
それ以外にも、たくさんのメモを得た。
都内のわが家でひとりで暮らしていたときのタイミング
千葉の寮に入ったときのタイミング
病魔をして綺麗なわが家で絶えず寝てたときのタイミング
汚くて小さい家でウォーキングしてたときのタイミング
今の素敵なわが家で派遣をして、病魔になったタイミング。
それから、最近、自宅で勤めるタイミング
それらがオール、宜しいメモになっている
海外旅にはたくさんいうが、海外は楽しくなかった
まるでつまらないし、自分の感覚は海外には合わないらしき。
自宅でひきこもって勤めるのがよろしいらしき

職は、ITを13ご時世やった。
経理は3ご時世やった
書き手は2ご時世やった
どれも適切転職になっている
美術家は最後の勤めと村上龍は言った
今やストップできない最後の職ですと。
誰でも、文献は出せる。自分の言い方の下に何を積んで行くか。
それが自分の転職になるのだと教官は語った。
私も自分の言い方の下に何かを積んでいこう